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2008年5月の記事

2008年5月31日 (土)

隣の席

今、録画してたバレー見てるんだけど内藤選手、
石川さんの隣の席かよ!







うらやますぃーー

まぁ内藤選手はオカマの毛があるからいいや。
次防衛戦は日本人選手に決まってライバル王者の坂田選手も同じ日同じ会場でやるみたいだ。
同じ階級のチャンピオンが同日に試合をやるということは統一戦を見据えているのかなとも思うけど今はやらない方がいいな。

ドローじゃなければどちらかのタイトルが空位になるわけでそこをまた亀田家が王者決定戦という枠で狙ってくるだろうからね。
とりあえず亀田選手に安易に2階級制覇させないためにもここは二人でそれぞれタイトルを守り続けるほうが良策だ。

まさか亀田家は超マイナー団体のWBFとかのタイトルを取りにいったりしないよな。
まぁTBSはK-1などでWBFとかの超マイナー団体のチャンピオンを世界チャンピオンといって試合をさせそこの世界チャンプがあまりたいしたことがないことは決して言わないからね。
マイナー団体ならば大毅君でさえ世界チャンピオンになる可能性があるからね。

興毅選手はどちらのタイトルの挑戦するつもりなのかな。
まぁ普通に考えれば弟の敵討ちで内藤選手だろうね。

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2008年5月28日 (水)

新宿コマ閉館

年内で閉館だそうで。

新宿コマは自分が初めて生で観た場所でした。
映像化されたものを観れば良いという考えが変わる事になった場所でもあります。
それ以来会場に足を運ぶようになりましたからね。
それ以前では考えられないことです。

自分が観に行った時は身動きが取れないほど多くの人がロビーに溢れていたのですが普段はそうでもなかったんですかね。

今年はシンデレラが上演されるみたいですが話に興味が持てないので見に行く事はないな。
灰かぶり姫が原作ならば少しは興味が湧くものだが。

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2008年5月27日 (火)

理解して!>女の子

私は
周りの人からよく
女の子キャラって言われます

何で言われるのか考えてみたら
物を掴む時に
小指が
立っていたり
言葉のはじめに
「お」が付いちゃったり
例えば
「お洋服」
だとか
「お紅茶」
とか
気付いたら言っちゃってます

それと女の子キャラと言えば
私の名前
梨華の由来も
リカちゃん人形から来ています
「み~んなから可愛がられて
愛される様に育って欲しい」
と言う願いが込められているそうです

この願い通り成っているかわからないけど
これから
そう成れる様に
がんばりたい

私が
21世紀最初の年に立てた目標は
「何事にも
ポジティブに成る」
って事です

だけどまだ時々
ネガティブに成ってしまうんです

こんな私ですが
ちょーっとずつ成長していこうと思うので
皆さん
応援してくださ~~い

石川梨華でしたー







整理してたら出てきたので聴いてみました。
最近、書けなくなってしまっていたのでリハビリも兼ねて書き起こししてみました。

いやー声が若いです。
2001年ですから7年前ですね。

話し方から台本を読みながら言っていると想像できますが今ではMCなどでもちゃんとした話し言葉で昔よく言われた棒読みからは脱却してますからね。
でもこの頃の話し方も可愛いです。

今はもう女の子キャラじゃないですね。

ポジティブになるの目標も今では充分達成できていると言ってもいいんじゃないでしょうかね。
ネガティブな部分もあってもいいとは思いますけどね。

最後の言葉どおり少しずつ成長してきた石川さん。
これからも少しずつでいいから一歩一歩前に進んでいってもらいたいですね。
そしてこれからも色んな面をみせてもらって驚かせて欲しいです。

これからも応援していきます。

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2008年5月19日 (月)

ホセ・アルファロ vs 小堀祐介

WBA世界ライト級タイトルマッチ

エキサイトマッチと放送時間が被ったのだがこっちを優先。
WOWOWで世界戦が毎週放送されてから日本のボクシングは観なくなったので小堀選手がどのような選手か全く知らない。
計量後のインタビューで全くカメラに眼を合わせないシャイな姿に興味を持つ。

両選手とも知らないのだが両選手ともハードパンチャーらしい。
ファーストラウンドを観て俺好みの試合で目が離せなくなった。
この試合はKO決着必死だと感じた。
1Rはチャンピオンがぐらつく場面もあり小堀選手のポイント。
2Rに小堀選手がダウンを取られるがその後もチャンピオンを攻める。
ダウンを奪われポイントを失ったがこの試合を観ていると小堀選手がKOで勝利しそうな雰囲気が漂っている。
そしてそれは3Rに訪れる。
小堀選手がチャンピオンからダウンを奪い立ち上がった後もチャンピオンを攻め続けレフリーストップ。

3RTKO
ここに新チャンピオンが誕生した。

ファーストラウンドを観て感じた予想通りの結果となり3Rと短い試合だったが自分好みの試合でとても面白い内容だった。

こういう試合は地上波はいつも放送しないんだよな。
どうでもいい糞マッチメイクは大々的に放送するのに・・・

しかしCSの糞画質はどうにかならんのかね。
なんか30年ぐらい前の名勝負とかいう番組を見ているかのようだった。

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2008年5月16日 (金)

美勇伝説Ⅴ 何公演行きますか

今のところ自分は初日の大阪と東京厚生年金会館土曜日夜の2公演に行く事になってます。
ただ大阪が時間的な事と金銭的な事で断念する可能性がでてきました。
何日君再来の時にちょっとした小旅行気分で楽しかったのでまた大阪には行ってみたいんですけどね。
せめて開演時間が1時間早ければ、もしくは土曜日だったら良かったのになぁと思います。

石川さんの現われるところ、北は北海道から南は沖縄、だけではなく海外まで追いかけるファンの人達の行動力には脱帽です。
自分の場合、今は東京に住んでいるので関東周辺で行われるコンサートなどは参加してますがこれが小中高と過ごした田舎だったら多分今でも1度も生で観る機会は無かったと思うし今回の最後の伝説もDVDだけで十分だと思っていたかもしれません。

まぁ地理的に便利になった東京にいる時でさえ生で観る前まではDVDで観ればいいじゃんという考えでしたからね。
でも1回生で観たらこの考えは180度変わりましたね。
確かにDVDだとコンサートと比べると安くて何回も観れますし会場で悪い席に当たるとよく見えない場合もありますからね。
でも生だとDVDに映っていないところも観えるんです。
生で観てもすぐに忘れちゃうんですけどその時に体で感じたものは心の片隅に残っているんですよね。
でDVDになった時に、それが自分の観た公演だと尚更ですが違う場合でもその時5感で感じた様々な事が蘇ってきてDVDに映ってないところも見えてきます。

今回最後ということで初めて美勇伝説に参加するという人もいるかもしれませんね。
もしかしたら生が初めてという人もいるかも。
今までは地理的な事で行けなかったけど最後だから絶対行くという人もいるかもしれませんね。

最後の伝説は最高の伝説になると石川さんも話していました。
でも最高の伝説になるのは演者達の力だけではできません。
それぞれの会場に足を運ぶ皆さんと美勇伝やコンサートスタッフ達全員で作り上げるものだと思います。
そしてみんなで作り上げた最後の伝説は最高の伝説となり時間と共に褪せていったとしてもいつまでもそれぞれの心に最高の伝説として残り続けるでしょう。

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2008年5月11日 (日)

フリーズ

しました。
同じ事は書けません。

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石川さんの事ばかり書いてますが実は俺、岡田さんのファンです

てな感じの握手会でした。

今回で2回目の握手会で前回のハロテンパーティの握手会が自分の基準となるわけで。
昨日の握手会はその基準とはかなり違いました。
・握手する場所がステージ上ではなかった
・3人の並びの位置が石川さん三好さん岡田さんと逆になっていた
・3人の間隔が近く流されるスピードも速かった

という感じだったんで何も言えず顔もよく観ず手の感触も分からずじまいの無い無い尽くし。
でしたが最後が岡田さんだったんで彼女とは毎回違う事言ってリアクションも石川さん三好さんのありがとうございますという決まり文句とは違い俺の話した言葉に対しての返事でした。
で通路曲がるまで自分の方を観たままだし。
大した事は言ってないのに飛び上がって反応するし。
最後には手を振られて思わず手を振っちゃったし・・・
手を振るなんてコンサートなどでも一度も無いのに・・・
で俺の記憶にあるのは岡田さん。
石川さんの記憶はほとんど無し・・・
記憶が無いのは当たり前。
俺3回ともまともに石川さんの顔見てねーーーーーー
眼があったらすぐ眼を逸らしてるわ。
手の感触も覚えてなく何とか最後だけ手に集中してにくきゅうのような感触を確認できました。

最後細い通路を歩きながら「お前は岡田さんのファンか。何しに行ったんだよ。手を振るなんてお前のキャラじゃねぇだろ。もう少しはちゃんと顔を見ろよ」と自問自答してました・・・
こうして俺の握手会はまたしても大失敗に終わった。
次こそはとは思うが握手会で成功したと思う事は今後も無いだろうしこれが俺にとっての最後の握手会となるだろう。

イベントの内容は握手会の事も含めて次の記事で。

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2008年5月10日 (土)

握撃には程遠い

目の前に佇む女性、それは本当に小さな小さな女の娘でした。
23歳の女性をつかまえて女の娘というのもなんですが初めて真近で観た印象は綺麗で可愛らしい小さな女の娘というものでした。

いつも遠くからステージ上で観る彼女はとても大きく光り輝いてみえるので実際真正面で対面するととても小さくて驚きます。
彼女より小さい人はたくさんいますが彼女のようなギャップを感じる事はありません。
ギャップといってもここでは悪い意味ではなく良い意味でのギャップです。
美勇伝の3人の中でも一番小さい彼女ですがダンスなどのパフォーマンスで舞台上などでは小ささは感じられず一番小さいはずなのに一番大きく輝いて観えます。(これはあくまでも自分の主観です)

と今の時期にこのようなことを書くと先日北海道と大阪で行われたラストシングルのイベントの時の模様だと思われちゃうかもしれませんがこれは2ヶ月前に行われたハロテンPARTYの時の話です。

2ヶ月前の話を今更ということもありますが明日のイベントも握手会があるという事でその前に初握手となったイベントの事を書いておこうという事になりました。
本当はすぐにイベントと握手会と分けて書くつもりだったのですがイベントの方は途中までは書いているものの書き終える事は出来ませんでした。
まぁもう2ヶ月も前の事なのでイベントの方はほとんど忘れてしまっていて今度DVDが到着した時に書きたい事があればその時にでも。
ただひとつ書くとすればあの日の石川さんはすごいノリノリでしたね。
アンケートを選ぶのも顔を机に近づけて一生懸命探していたのが印象的でした。
スケバン刑事のイベントに近いものを感じましたね。

でここからはあの日の握手会の話。
ハロプロ以外も含めて人生初の握手会だったわけで、もうちょっとごたごたするものと思っていたのですが係員の言われるとおりに皆さん整然と列に並ばれて握手会に臨まれていたのはちょっと意外でした。
滅茶苦茶にやる人もいると思っていたのですが握手する権利を放棄するような愚かな人はいなかったようです。
ただファンの人よりも後ろに立つ係員が酷かった。
特に最初の方に石川さんの前担当のメガネの人と三好さん担当の隣の二人。
ファンが自分の前に来るや否や引き剥がす始末。
握手した途端引き剥がされたらたまったもんじゃない。
ベルトコンベヤで運ばれてくる荷物じゃないんだから人として扱って欲しいよ。
中にはその行為に怒り出す人もいたけどあれは怒っても当然。
あれじゃまるで火事を急いで消そうとするバケツリレーだよ。
やっと自分の番が来たと思ったら引き離されて「あれ~~~~」って感じになっちゃうよ。
人間らしく扱って欲しいと書いたけどあの人達にはただの肉の塊、物体にしか見えないんだろうね。

17時前イベント終了。
司会の次は御待ちかねの握手会という紹介にやったーと言う石川さんが印象的。
はける時は会場にハッピーを求める。

握手会までまだ時間がありそうなので手を洗いに。
手も洗い終え席に戻り握手会が始まるまで大人しく待つ。
司会のメンバー紹介がはじまり拍手と歓声が沸き起こり握手会のスタート。
自分は待ち時間の間ずっと石川さんの握手している姿を観てました。
DVD用の為に選ばれた人の握手はとても長く、世間話がで来るぐらい長かったです。
その間ずっと手は繋ぎっぱなし。
これを見て「すげー会話が成立するぐらい長い時間握手できるじゃん」とこの時思った自分は馬鹿でした。
その後は段々速くなっていきました。
まぁ自分の時はゆっくりに感じましたけどね。

何回かの休憩を挟みやっと自分の列に係員からお呼びがかかりました。
列に並んで待っている間は意外と緊張もしませんでした。
もっとドキドキするものかと思いましたがいたって平常心。
チケットを係りの女性にチェックしてもらいいよいよ握手へと向かう。

アメリカで警察に捕まる時の犯人の様に凶器を隠し持っていない事を示すように両手を頭の後ろで組みステージへの階段を上って行く俺。

まず最初は前田さん。
イベント時は何か言おうとしても司会に拾ってもらえずちょっと可哀想な感じでした。
出演者の中でも孤立している感じもしましたし。
で何と声をかけたか思いだせん。
ありがとうございますとは言われた。

アヤカ。
イベント時に「今日(私に会うのが)初めての人いますかね」と言われた時に思わず手を挙げてしまっていたのでこの事を言おうと思っていました。
「今日初めてお会いしました」って言ったら「アーー」て声を上げて近寄ってきて握手された。
眼をじっと見つめられて「これからも応援よろしくお願いします」とか何とか言われたような気がする。
この日のイベントでとても印象が良く好感度が一番上昇したメンバーでした。
ただ5月から他の事務所に移籍されたようで。
今後は役者としてがんばっていくみたいですね。
舞台方面でしょうかね。
今回のようなイベントでファンと直接触れ合う機会は少なくなりそうです。

里田さんへは今日のイベント面白かったですと言った。
返事はありがとうございます。

岡田さんにはバラエティ番組によく出てるみたいなのでバラエティがんばってください。
返事はありがとうございます。

三好さんの時は途中で言葉に詰まった。
気まずい時間ができ暫し無言で見詰め合う。
そしてそのまま何も言わずにいると三好さんの方からありがとうございますと言われて終了。
かなり大失敗。

最後は大本命の石川さん。
ファーストコンタクトの印象は最初に書いたとおり。
とても小さな女性で今回のイベントでも一番小さかった。
別に自分は背が高くはないけれどそれでも石川さんは小さく綺麗で可愛くて。
下から見上げる感じで両目を見つめながら手を差し延べてきた。
自分はここで美勇伝説に向けてのある言葉をかけた。
「はい、ありがとうございます」とはっきりとした口調で力強く返事をされた。

17時46分か47分
長くも短い俺の握手会は終わった。

言いたい事も言えた自分はまるで初めての経験を済ませた時のように清々しい気分で階段を降りて行った。

この時は三好さんの事を除けば大成功だったと思っていた。
ただ、今、思い返してみると大失敗だったんじゃないかと。

あの日の握手会の情景は覚えているが肝心の手の感触が全くと言っていいほど残っていない。
握手したという感触が全く無いのだ。
6人と握手したはずなのに誰一人としてだ。
触れたという感じも残っていない。

あれこれ何かを言う事にこだわり過ぎた。
正直前もって考えた言葉なんて要らないんじゃないかと。
6人の返事はアヤカ以外はみんな同じ。
一応かける言葉は大体考えていてアヤカだけイベントの内容で変えた。
でアヤカだけ違うリアクションが返ってきた。
前もって考えた言葉よりその時の生きた言葉を告げるのが一番いいんじゃないかと。
もし何も言葉が出てこないのならば無言でもいいんじゃん。

明日の俺にはあれこれ何を言うかを考えるより直接触れ合う機会なんてそうないんだから手の感触を楽しんでこいよと言いたい。

とりあえず明日の握手会は基本なんにも言わずに I LOVE YOU

ただイベントの内容で何か感じることがあればそれを言葉で伝えたい。

が基本はなんにも言わずに・・・


何だけどやはりメンバーの喜怒哀楽が観たい。
その中でも喜と楽がね。

人を喜ばせたり楽しませるのは本当に大変。
数秒しかない時間でなら尚更。
出来ればありがとうございます以外の返事が欲しいよね。

でもすべった時のダメージは計り知れない。

なのでやはり基本はなんにも言わずに I LOVE YOU

で何か言いたければ生きた言葉を言え。
そうすれば何かは伝わるかもね。

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