カテゴリー「格闘技」の記事

長谷川強し!

見るの忘れてた。
最後の防衛の軌跡とかいうのだけ見れた。

デビュー当時はそれほど注目されてた選手じゃなかったと思うんだけどどんどん強くなってるね。

今後はもっと強敵と戦って世界に長谷川の名を知らしめる番だね。

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10・10へ リナレス、西岡 チャンピオンへの軌跡

10・10の防衛戦の相手は2選手とも強敵だがホルヘ・リナレス選手、西岡利晃選手共に防衛戦は全てKOで決めているのですっきりKO防衛を期待したい。

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ホルヘ・リナレス 10月10日防衛戦

今の顔と体と比べるとデビュー戦はやはり顔がまだあどけないし体も細いなぁ。
デビュー戦という事で少し緊張もしてるのかな。

チャンスを掴む為に単身で日本にやってきたリナレス選手。
自分を信じ真面目に練習し、あのオスカー・ラリオス選手をマットに沈めフェザー級タイトルを獲得。
勝利後、コーナーポストに駆け上がって「やったー」と日本語で心の底から叫んだ姿には感動した。
1度の防衛後、階級を上げ2階級目のタイトルを獲得。
世界戦4戦は全てKO勝利。
10月の試合でもKOが見れるだろうか。
ただ久しぶりの日本での試合という事で変な所に力が入らなければいいけど。
まぁでもリナレス選手の事だから大丈夫だろう。

リナレス選手は真面目だしボクサーとしての才能もあるし頭もいい、顔もいいし、日本語を一生懸命話すところもいい。
これからもいい試合をして勝ち続け、ボクシング史に名を残す選手になって欲しいね。

10月10日は無料放送の日らしいからBSを見れる環境の方はWOWOWにチャンネルを合わせて見てね。

ボクシングとはちょっと話が外れるけどPS3持ってんのか。
ファイトナイトは持ってるんだろうか。
将来ゲームの中に登場する事もあるかもな。
このFPSは何のゲームかわからんけどフレになりてー
テレビの上には俺と同じようにPSEyeつけてるってことはビデオチャットとかもやってんのかな。
パソコンではやってるようだけど。

これまたボクシングとはあまり関係ないけどパンの話の時の顔がかわいかったな。

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アンデウソン・シウバ

相手選手の攻撃を完全に見切ったシウバ選手はスウェー、ダッキングでパンチをかわしパンチを全くもらわない。
最後は紙一重でパンチをかわしつつカウンターを軽く合わせてKO。

いやー、素晴らしいテクニック。
自分は打撃系格闘技の方が好きだから総合でもこういう試合内容や選手が好きだ。

なんでも昔ロイ・ジョーンズ選手にボクシングルールで対戦を希望したとか。
ロイ・ジョーンズはもう下降線の選手だけど対戦したら面白い試合になったに違いない。

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The Thunder

アルツロ・ガッティ選手が先月の11日にブラジルで亡くなっていたらしい。

最初は殺人容疑で奥さんが逮捕されたらしいが最終的には自殺になったとか。
なんでも新婚旅行中だったらしい。
ガッティに何があったんだろう。

ガッティで検索があったのはこういうことだったのか・・・

ガッティの試合は勝っても負けてもどれも面白い試合ばかりでした。
2年ぐらい前に引退してしまった選手だけどこういう最後はやはり残念。

ガッティの試合はどれもエキサイティングだった。

好きな選手だっただけに泣ける・・・

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カンセコにはバット持たせろよ

内藤選手は良くなかったな。

しかしスーパーハルクトーナメントてなんだよ。
まぁボブ・サップとかの出場選手の顔ぶれを見るに純粋に格闘技の技術を競い合うトーナメントじゃないんだろうな。

ならばカンセコ選手の最大の武器であるバットを取り上げちゃかわいそ過ぎるだろ。
バット持たせて戦わせろよ。
他の選手は得意とする打撃や関節技を封印してるわけじゃないんだから。
このトーナメントって世界超人選手権らしいからカンセコ選手はバットを振ってはじめて超人になるんだろ。
それなのにバットを取り上げ超人じゃなく平凡人としてリングに上げちゃ駄目だろ。

あそこはカンセコ選手にバットを持たせリング上でホームラン級の素振りを見せてもらってこそスーパーハルクトーナメント~世界超人選手権~の名に相応しくなるんじゃないの。
超人選手権に出てくる選手達ならバットぐらい屁でもねぇだろうし。
バットを振り回すカンセコ選手をかいくぐって倒してこそ超人だし超人選手権の名に恥じないんじゃねぇ。

バットを持たないカンセコ選手をリングに上げて何がしたいのかわけわからん。

こんなどうでもいい見世物的なものは他でやれ、TBS

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西岡選手、敵地メキシコで3RKO防衛

対戦相手のジョニー・ゴンサレスはWOWOWでもお馴染みの選手。
WOWOWでお馴染みという事はそれだけ世界戦やらを多く戦っているという事。
今回の防衛戦の相手はかなり強敵。
敵地メキシコという事もあり大ブーイング。
セコンド以外周りは皆敵。

エキサイトマッチの放送時間は残り約40分。
という事は生放送ではないので判定ではなくKO決着という事か。

1R西岡選手がいい調子でパンチを出しているなと思った直後、ゴンサレスの左フックをかわすも右ストレートを浴び、尻もちでダウンを奪われる。
ゴンサレスはKOチャンスと攻めてきたが殆どダメージがみられない西岡選手は冷静にパンチをかわす。
この時、自分はこのダウンは逆にチャンスだと思いました。
放送時間の関係上、これはもしかして西岡選手がKO勝利したのかもと思い始めました。

2Rは西岡選手の右も当たってたし左でカウンターも一つ取ってました。
西岡選手のラウンドでしたし、この試合西岡選手が勝ったのかもという思いがまた強くなりました。

3R西岡選手の左ストレートでゴンサレス選手はロープ際まで吹っ飛んで仰向けにダウン。
暫く身動きもしなかったがカウントが重ねられる中ようやく立ち上がるもダメージが大きく足元はふらつきそのままカウントアウト。
ゴンサレス選手は多分4団体のチャンプの中で一番組み易いと思っていただろうしメキシコ人の客もゴンサレス選手が西岡選手をKOして新チャンプになるのを見に来た人が殆どだっただろうし1Rにダウンを奪ったのを見て勝利を確信していただろう。
だが結果はそれとは全くの逆で文句無しの鮮やかなKO勝利。

西岡選手がダウンを奪った時、目の前の起きた出来事が信じられないかのようにメキシコ人が総立ちになる中、自分はテレビの前で「よっしゃ」と叫び声を上げ手を叩いてました。
西岡選手もKO勝利が決まった瞬間、コーナーポストに駆け上がり喜びを表現してました。
そして肩車されリング上を練り歩いている時も「やったぞー」などと雄叫びを上げてましたが周りは全て敵でしたからね。
そこでの完璧なKO勝利でしたから喜びも一入だったでしょう。

自分も敵地でのこのようなKO勝利を見て気持ちが良かったです。
対戦相手がゴンサレスとわかった時は正直、西岡選手勝てないかもと思ってました。
すいませんでした。
でも1Rダウンを奪われたものの試合を見てたら負ける気はしなかったですけどね。
実際見事なKO勝利でしたが。

やはりボクシングは試合内容で話題にならないと駄目ですね。
数年前は試合内容ではなくリング外でばかり話題を作りに必死な人達がいましたけね。
今も相変わらず強い選手から逃げてばかりのようですけど。
やはり強い選手と戦って勝ち上がっていかないとね。

次は前座で戦ったラファエル・マルケス選手が濃厚なのかな。
同じメキシコ人ですしメキシコの人達にも今回の鮮やかなKOは印象に強く残っているでしょうからね。
しかしマルケス選手はゴンサレス選手以上にビッグネームです。
でもこれにも勝利できれば西岡選手の名前も広まるかな。

西岡選手はチャンピオンになるまでの道のりはとても険しかった。
これからの防衛戦もそれ以上に険しい戦いの連続かもしれません。
でも西岡選手の勝利者インタビューでの言葉、
「俺はチャンピオンだから誰とでも戦う」

頼もしいですね。
次戦も楽しみです。

メキシコの解説者はメキシコの英雄チャベスだったけどどのような解説をしてたか少し気になるな。

Dsc01028 エンディングをテレビ画面を直撮り

鮮やかなKOシーンでした

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パッキャオ vs ハットン

パッキャオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー























強過ぎるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2RTKO
ハットンは決して弱い選手じゃないですよ。
今日のパッキャオは神がかってる。
とんでもねぇ選手だ。
あのハットンから3度もダウンを奪い最後仰向けに倒れたハットンはピクリとも動くことも出来なかった。

日曜日にBSが映らずに今日まで全ての情報をシャットアウトして今日の再放送に望んだんだけどこんな凄い試合が行われていたんだな。
生で観ることはできなかったけど一切情報は耳に入れなかったから生で観たのと同じようなものだ。

風邪を引いてて明日に備えて薬を飲んで寝ながら前座の試合を見てたけどパッキャオの怒涛のパンチの嵐にすっかり目が覚めて風邪もどこかにすっ飛んじゃったみたいだ。

パッキャオの凄いところは超一流の選手と逃げずに戦って負けてないという所だな。

WOWOW初登場から観続けているけどパッキャオの試合で退屈な試合は無いし今後のパッキャオの試合も超注目だな。

次は誰だ!

最後デラホーヤの引退のスピーチが流れたけどリング上でベストな状態をファンに見せる事が出来なくなり大好きなボクシングを止める決断を下したのがとても辛い事だったことがスピーチからとても強く伝わってきたね。
最初のベルトを取った時には多階級制覇を目指す為に一番取りやすい選手を選んだのは気に入らなかったんだけどその後は強い選手と戦い続けたから最初の悪い印象も薄れてきたよ。
ジョーさんも話してたけど俺もアイク・クォーティー戦が一番印象に残っているな。
あそこでKOを奪えるのはやはりスーパースターであり強い星の下に生まれてきた選手だと思う。

まぁしかし人生において本当に心の底から打ち込めるものに出会える事は本当に素晴らし事で幸せな事なんだよな。

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年末

明けましておめでとうございます。

一週間以上更新していませんでした。
ネタはいくらでもあるのですが、それを文字にすることが出来ない。
思ったことをスラスラと思うがままに面白く書ければいいんですけどね。

石川さん関係で言えば美勇伝説Ⅴの最終公演、各種イベント、HANGRY&ANGRYのお披露目初ライブ、音楽ガッタススタンディングライブなどなど結局去年の内に書けず終い。

横浜での音楽ガッタスのライブ後、体調を崩して咳が出て止まらなくなりディナーショーに行く予定であれば咳がうるさくてキャンセルせねばならないほどでした。

そういうこともあって年末までに書いておこうと思ってたことも書けなくなってしまい文才も無いし面白い事も書けないのでこのまま自然消滅という形で終わりにもしようかと思いました。
アクセス解析を見ると更新もしていないのに毎日のようにチェックしてくれている方もいらっしゃるみたいで無駄な時間をとらせて申し訳なく思ってます。
ただこんなつまらないブログでも気にかけてくれる人がいるということはモチベーションに繋がりますね。
最初は公開するつもりも無かったので不思議なものです。
主に石川さん、格闘技、ゲームの事について書いていて興味無いこともあるとは思いますが見てくれる人が居る限り続けられるだけ続けたいと思いますのでよろしく。

ブログというものは日記だから今の事を書かなきゃ駄目だと言われましたので美勇伝説Ⅴから音楽ガッタスのライブまでの事はその話題があった時にまた書くとしまして近場のJリーグアウォーズから。
その前に美勇伝説Ⅴのソロアングル、まだ見てません。
これを見て完結させようと思ってましたがまだ美勇伝は終わりに出来ませんね。

Jリーグの方は初回放送を見逃して次に観たのがSDでの放送。
やはりHDで録画もし観たいので2回目を観たのですが石川さんのスピーチ時に映像が途切れてしまい録画ミス。
で三度目の正直という事でやっとちゃんと見ることができました。
サッカーは興味ないんだけど選手の顔は覚えたわ。
ファンフェスタで見たキーパーの人もいたな。
でもやはり一番記憶に残ったのは通訳だな。

プレゼンターとして紹介される時に石川さんの経歴が軽く紹介された時に肩をすくめてちょっと緊張した面持ち。
ただこれは緊張というよりも武者震いと表現した方がいいかも。
Jリーグのトップ選手やオリンピックのメダリストの前で壇上に上がりスピーチするのだからね。
スピーチの方も堂々としたものでした。(一部日本語が変かなと思ったところもありましたがこれは俺の方が変なのかも)
一人壇上に立つ石川さんを見てスケールは遥かに小さいけれどスケバン刑事での体育館の場面を思い出しました。
石川さんのバックにはフットサルのかっこいい写真2枚。
面白い写真2枚なら欽ちゃん飛びでボールを蹴る写真とヘディングの写真かな。
新人王と握手するシーンでは握手会を思い出した。
ポーカーフェイスの新人王。
俺なら間違いなくにやけちゃう。

この日同席したオリンピックのメダリストの試合は全て石川さんは見てたんじゃなかったっけ。
テレビで応援していたメダリストを目の前にして石川さんはどのような感想を持ったのでしょうね。
最後Jリーガーが壇上に上がる時、思わず笑いながら隣のシンクロの選手に話しかけようとしてましたが何が面白くて何と言ったのでしょうね。
ちょっと気になります。

31日はまだ体調が悪かったのもあって昼に薬を飲んだらそのまま眠ってしまい目が覚めたら午後の8時頃。
そういえば今日ボクシングの試合があったんだと思いテレビを点ける。
紅白は誰も出ないので全く興味無し。
出れば編集が大変なので出なければ楽で年末は助かる。
テレビを点けるとダイナマイト。
何だボクシングはもう終わったのかとパソコンでチェックすると2RKO負けとの情報。
大晦日だとスポーツニュースも無いだろうしKOシーンを見逃してしまったと残念に思っていたらレコーダーが反応していて録画されていた。
坂田選手は耳の後ろ側にパンチを貰い平衡感覚を失ってしまったのだろうか立つ事が出来ずにKO負け。
坂田選手には何の思い入れも無いから何の感想も無し。
その後ダイナマイトを見るがバダ・ハリが総合の選手にKO負け。
最初のアッパーはものの見事に決まったね。
今のK-1って総合のガタイのいい優れたストライカーが参戦すればチャンピオンに成れそうな気がする。
なにしろ今年のK-1チャンプは格闘技にアカデミー賞、ラズベリー賞があるならば確実にラズベリー賞物のレミー・ボンヤスキーがチャンピオンだからね。
技で勝ち取ることより演技で勝ち取ることを選んだ男だからね。
こんな奴は誰かがぶっ飛ばして欲しいよ。

そして酷いと感じたのがK-1甲子園。
TBSとK-1が組めばこんなものか。
秋山選手の件もあるからね。
スター選手を作りたいのはわかるし勝った高校生も実力はあると思うけどあの試合は3Rの時点で負けた選手が勝っていたのでは。
K-1は採点の振り分け能力が無さ過ぎ。
あれじゃ最初から1Rだけで決着つけりゃいいじゃん。
延長ラウンドでは振り分けられるんだから規定の3Rでもちゃんと優劣つけりゃいいのに。
まぁそうなればそうなったでスター選手にしたい選手に肩入れしちゃうんだろうけど。
ただ戦った選手には罪は無いんだけどね。

と年末に見たテレビは格闘技だけだったな。

続く。
スケバン刑事とLBPを予定。

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2008 エキサイトマッチベストマッチランキング

WOWOWが選ぶ2008年ベストマッチランキング

good20位 シェーン・モズリーvsリカルド・マヨルガ
   19位 バーナード・ホプキンスvsジョー・カルザゲ
good18位 マイケル・カチディスvsホエル・カサマヨル
   17位 ロイ・ジョーンズvsフェリックス・トリニダード
   16位 ファン・ディアスvsネート・キャンベル
good15位 ホエル・カサマヨルvsファン・マヌエル・マルケス
   14位 デビッド・ヘイvsエンゾ・マカリネリ
   13位 アンドレ・ベルトvsミゲール・ロドリゲス
good12位 ダニエル・ポンセ・デ・レオンvsファン・マヌエル・ロペス
   11位 アントニオ・ターバーvsチャド・ドーソン
good10位 デビッド・ディアスvsマニー・パッキャオ 
good09位 クリスチャン・ミハレスvsビック・ダルチニャン
   08位 ウラディミール・クリチコvsトニー・トンプソン
   07位 サミュエル・ピーターvsビタリ・クリチコ
good06位 ホルヘ・リナレスvsワイベル・ガルシア
good05位 ファン・マヌエル・マルケスvsマニー・パッキャオ
   04位 ケリー・パブリックvsバーナード・ホプキンス
   03位 イスラエル・バスケスvsラファエル・マルケス
   02位 オスカー・デラ・ホーヤvsマニー・パッキャオ
   01位 ミゲール・コットvsアントニオ・マルガリート

自分が投票した試合はランキングに入ってなかった。
と思ったら今年行われた試合じゃなかったみたいだ。
goodは自分のおススメの試合。

2位にランキングされたデラ・ホーヤvsパッキャオ。
確かパッキャオを初めて見たのは2つ目のタイトルを取った試合だったと思う。
それ以来そのボクシングスタイルが好きで応援し続けているし今回の試合も体格差で厳しいと思いながらもパッキャオの勝利を信じていた。
そして蓋を開けてみると圧倒的なパッキャオの勝利。
体格で劣る選手が体格のいい選手に勝つのは興奮したし軽量級から始めたパッキャオが6階級制覇してミドル級チャンピオンにまで成ったデラ・ホーヤに勝った偉業は素晴らしい。
ただデラ・ホーヤのコンディションが並みのボクサーだったのが頂けない。
これがあるから自分はベストマッチとしてあげられない。
デラ・ホーヤが全盛期に近いコンディションでそれをパッキャオが攻略したのであれば今年最高のベストマッチであったに違いないのだが。

1位のマルガリートもまた自分の好きな選手。
そしてKO集でたくさん登場したアルツール・アルバハムも好きな選手で次回の放送でもKO勝ちを期待したい。
こうしてみると自分の好きなスタイルというのが見えてきますね。

ホルヘ・リナレス選手は日本語も話すしボクシングの試合内容も素晴らしい。
もう少し日本で注目され人気が出てもいいと思うんだけど。
ルックスもいいしね。

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